火曜日, 25 of 7月 of 2017

浜工高の沿革

1915年(大04) – 静岡県染織講習所(染色科機織科図案科)として創立する
1917年(大06) – 静岡県立浜松工業学校と改称する(染色仕上科紡織科
1920年(大09) – 図案科を設置する
1924年(大13) – 建築科を設置する
1939年(昭14) – 機械科を設置する
1943年(昭18) – 染色仕上科を工業化学科と、図案科を木材工芸科とそれぞれ改称する
1944年(昭19) – 航空機科を設置する
1945年(昭20) – 連合軍の指令により航空機科を機械科Bと改称する
1947年(昭22) – 機械科Bを電気科に変更する
1948年(昭23) – 学制改革により静岡県立浜松工業高等学校となる。定時制の課程を設置する
1951年(昭26) – 土木科を設置する
1963年(昭38) – 木材工芸科を工業デザイン科と、紡織科を繊維機械科と改称する
1964年(昭39) – 全日制の現在地への移転が完了
1965年(昭40) – 定時制の現在地への移転が完了
1965年(昭40) – プールが完成する
1973年(昭48) – 情報技術科を設置し、繊維機械科を繊維工学科と改称する
1981年(昭56) – 工業デザイン科をデザイン科と改称する
1990年(平02) – 繊維工学科を繊維システム科と改称する
1997年(平09) – 工業化学科をシステム化学科と改称する
2006年(平18) – 繊維システム科募集停止
2012年(平24) – 理数工学科を設置する



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